ログハウス暮らし

BESSの家が出来るまで、出来てからの暮らしの記録

BESSの家 オーナーへの道のり

最近色々な雑誌やCMでBESSの広告を見かけますが、私はGログが出始めの頃、雑誌の特集を見ていつか家を建てるならこんな家がいいなと憧れていました。

そんな想いを持ちつつマイホームの検討を始め、最初に訪れた展示場はやっぱりBESSの家。

その後、色々なハウスメーカーの展示場に行ったり、資料を取り寄せたりしましたが、一度ログハウスの良さを体感してしまうとどこに行ってもしっくり来ず、

初めてBESSの展示場を訪れてから1年8ヶ月、 右往左往しながらも今年の春やっと土地が決まり、やっと今月着工することになりました。

 

契約したのはBESS Gログのアオジ 4つのサイズバリエーションがある内の、2つ目に大きいもの。

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そもそもBESSの中にもGログのように構造体からログハウスになっているものと、 ワンダーデバイスのように内外装を木をふんだんに使いつつ、構造体はログハウスでは無いものが有り、

値段や、メンテナンス性、間取りなどへの制約で好みや理想とする生活に合うものを選べるようになっています。

(やっぱりログハウスだと制約が多いです。窓の大きさとか、壁付けの棚が付けられなかったり)

 

そんな中で私たちは、GログのNIDO(いわゆるベランダですがアオジの場合は10畳もあります)とそのに繋がる2階リビングのようなスペースの開放感が気に入り、 初めからほぼGログ一択で進めていました。

 

大きさに関しては、

家族構成(親と子ども2人の4人家族を想定)や、

1階リビングに来客を招いたりすることを考えると、アオジくらいの大きさが欲しいと思い、セレクトしました。

 

間取りは標準のものから色々と変更して頂いたので、 その辺りも追々まとめていきます。

 

土地はまだまだ、造成の出だしが始まった状態でこんな感じ。

更地の土地に高さを道路と揃える為の土が入っただけの段階です。

 

最終的な外構は芝生と植木を3,4本植えるシンプルなものにする予定。

主役はGログなので、引き立てるような外構にしたいと思ってます。

写真は右下方向から撮ったものになります

 

引き渡しまではまだあと5ヶ月近くあるので、

間取りや、こだわって施主支給にした物などゆっくりまとめていきます。